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Un dossier de la note indépendant

Let's Get Together

日本は押されながらもなんとか守っていただけに、後半30分までは勝利を疑わなかったが、残念なことに最後の最後で立て続けに得点され、ワールドカップの緒戦を白星で飾ることはできなかった・・・・。
まぁ、こういうことがあるから、様々なことを考えることができる。
何も刺激がなく、寒いも暑いもない空間で生活していたら、きっとすぐに死んでしまうんだろうなぁ、人間って。

それにしても、まだまだ始まったばかりである。
2006年サッカー・ワールドカップ・ドイツ大会は。
前回の日韓合同開催の大会から、すでに4年が経過しているわけで、月日の経つのは早いものである。

前回の大会の公式テーマソングを歌ったのは、日本と韓国の若手ポップス歌手4組。
韓国からはBrown EyesとLena Park。日本からはChemistryに加え、当時まったく無名であったSoweluであった。
もちろん僕も、彼女の存在はまったく知らず、Chemistryしか知らない状態だった。その後の彼女の活躍を、当時は想像すらできなかった。

今、このビデオを見ると、なるほどSoweluだ!(笑)
ただ、今と比べるとずいぶん地味だねぇ?
自前の衣装?って思うほど、普通の服着てる。(^^;;
歌うパートも少ないし、どう見たって当時人気が出ていたChemistryが中心になっている。今ならどんなSoweluになるかな?

いずれにせよ、Soweluファンにとっては貴重な一曲である。





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