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Un dossier de la note indépendant

First Love

Original Love → Kiss と来て、この曲を連想した。

ニューアルバム"Ultra Blue"が好調な宇多田ヒカルの、個人的に一番好きな曲である。

このころのUtadaは、まだミステリアスなベールに包まれていて、『藤圭子の娘』という話題と相まって、個人的にも世間的にもかなり興味をひく存在だったと思う。(今も興味をひく存在ではあるが・・・・^^;)

若い女の子が、ちょっと年齢の離れた大人の男性に抱いた初恋の歌ですな。ふんふん・・・。(p_-)
こんな女の子に、こんな曲を歌われた日にゃ、わたしゃもうどうしたらいいのか困っちゃいますなぁ。(~_~;)
(・・・って、あんたが対象じゃないし!>オレ)

母親ゆずりの切なげな歌声が、この曲のイメージにとてもマッチしていると思うが、この雰囲気を理解できるのは日本人だからだろうか?
アメリカでの成功を目指して出したアルバムは、アメリカ人受けを狙った割りに、イマイチ成功しないで終わった気がする。どうしてあんなにイメージ変えちゃったんだろうなぁ?このままで充分いいような気がするのけど・・・。

この曲を聴きながら、昔別れた女の子のことを思い出してみたりすると、ちょっと胸が痛くなりますなぁ。(^^ゞ
(あっ、でもわたしゃタバコ吸わないから、煙草のフレーバーはしないと思うなぁ・・・・(笑))




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