Journal

Un dossier de la note indépendant

お久しぶりです、知子さん!

4年間、不動の1位で愛内里菜さんを愛されておられるゴルベーザΩさんのブログで、忘れかけていた懐かしい方を思い出し、しかも再び公のステージに立たれることを知り、昔別れた恋人とばったり街で出会ったような感覚にとらわれた。

渚のオールスターズ』が、愛内嬢や元ZONEのmiyu嬢を加え、(夏季限定で?)復活するとのことである。

街でばったり逢った懐かしい恋人の名前は、亜蘭知子さん。
小生がまだまだ鼻タレ小僧だった頃、大人の恋のイロハを教えてくださった年上のオネーサマなのである。
(実はもう一人年上のオネーサマがいるが・・・・(^^;;)

いやぁ、懐かしいなぁ、知子さん!
お元気でした?
まっ、女性にお年のことは聞きますまい。
幸せそうなご様子を拝見し、小生はただただ嬉し涙が溢れるんでございますよ。
えっ?テレビにもお出になるんですか?
そうですか!そりゃ拝見しますとも!!
貴方のことですから、きっと後ろの方で恥ずかしそうに歌われるんでしょうが、楽しみにしていますよ。


さすがに「亜蘭知子」の動画は見つからず、「織田」で検索したら「織田裕二」に雑じって(^^;)この動画が見つかった(笑)。
最初の「ゆめいっぱい」が彼女の作詞である。




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紅蓮の月

あっちの世界に行っていたけれど、自衛隊もイラクから完全撤退したようだし、我輩もそろそろ現実社会に復帰せねば・・・・(笑)

昨晩、都内某所にて『しばじゅん』のシークレットライブが行われた(ようだ・・・・小生は行けなかったので・・・(~_~;))。
セットリストが彼女のオフィシャルサイトに出ていたのである。

1.空の色
2.花吹雪
3.紅蓮の月
4.隣の部屋
5.かなわない
6.ちいさなぼくへ

〜encore〜
7.缶ビール
8.ピンクの雲


今月26日にはニューシングル「紅蓮の月」を発売するしばじゅんだが、そのPVを観ることができた。

う〜ん、相変わらずのしばじゅんに
しかも今回は燃えておりまする。^_^;
Soweluの"Uh"も燃えておったが、こちらはしばじゅんらしく、密やかに内に秘めた炎である。どっちも好きだけど・・・(笑)

髪の毛をばっさり切ったけど、よく似合っておいでですなぁ。
長い髪も、どっちも好きだけど・・・(大笑い)

「紅蓮の月」、繰り返して聴き惚れておりまする。<(_ _)>




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The Police

John Williamsに行ってしまうと、そこから続けるのが難しくなる。(笑)
Johnの盟友Julian Breamに行ってもいいが、そうするとポップミュージックから徐々に離れてしまうので、一つ前のCurved Airに話を戻そう。

で、Sonja Kristinaである。(^_^;)
そこからから話はこっちに飛ぶ。(笑)
Sonjaの元ダンナのStewart Copelandが結成した"The Police"である。

"The Police"の出現は衝撃的であった。
独特のリズムを持ったレゲエは、すでにかなりポピュラーになり、Bob Marleyの存在を知らない大衆音楽家はいなかった(と思う^^;)が、それを自身の音楽に取り入れるとなると、リズムが独特過ぎてなかなか融合できなかった、という状況だったと思う。それを見事に具現化し、ヒット曲にまで昇華させたのが"The Police"であった。

デビュー曲であり、大ヒット曲だったこの"Roxanne"は、ロクサーヌという娼婦のことを歌った曲であるが、わたしゃ最初聞いたとき「六さん」という長屋のご隠居でも出てくるんじゃないかと思った。(笑)
(・・・それじゃ落語になっちゃいますな。^_^;)

Stewart Copelandのことはよく知っていたし、Andy Summersも、まぁ知ってはいたが、この甲高い声で歌い、ベースを弾く(今で言うとまるで「はなわ」のようであるが(笑))Stingは全然知らなかった。確かそれまで高校の先生をやっていたとか・・・・。

実は小生、結成間もない"The Police"の演奏を聴いたことがあるのだが・・・。
まさかあの時、Stingがこんなになるとは思わなかったなぁ。
今や知らない者はいないロック界のスーパースターである。




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