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Un dossier de la note indépendant

Nolans

またしても脱線するのだが(^^;)、昨夜書いた"In The Mood"をYouTubeで探していて、すっかり忘れていたNolansの動画に出会ってしまった。
いやぁ、懐かしきNolans
曲のタイトルが"I'm In The Mood For Dancing"だったので、ちょうど検索で引っかかったのである。(笑)



たしかどこかに彼女たちのレコード(CDではない)あると思うのだ。
この曲、よく聴いていたのだ、わたしゃ。
いつ頃だろう?
子供だったからねぇ、わたしゃ。(笑)
一緒に歌っていたはずである。
「だ〜んしん!だ〜んしん!!」である。(大笑い)

まぁ、当時は子供ゆえ何もわからず「金髪のきれいなおねーちゃん」だったのだが、今見るとアレですなぁ・・・・。かなりエッチ。(笑)
アギレラ倖田來未を見慣れたから、それに比べりゃ大人しい感じだが、なんだか隣のおねーさんの着替えを覗いてしまったかのような、そんな素人っぽい色気が漂っているのである。(^^;;
ちょっとふくよかな胸元やお尻に、つい目が行ってしまうのである。
当時スタンダードだった髪型は、たしか故ダイアナ妃も結婚される前、こんな感じだったはず。ちょっと触れてみたくなるのである。
(踊り子さんには触らないでください!!

もうすっかり世間では忘れてしまった存在だと思いきや、さにあらず!
今でも熱烈なファンの方がいらっしゃるんですねぇ・・・。
びっくりしっ放しである。(◎_◎;)
でも、さすがに最近の(?)お姿は見たくなかったりして・・・(^-^;

ちょっと嬉しくなったので、もう一丁!
画像が荒いのが残念である。









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In The Mood

この"mihimaruGT"って、実はよく知らないのである。(^^;)



まぁ、テレビの音楽番組で見たことはあるし、最近売り出し中の若手デュオで、ものすごいペースでCDを発売していることくらい知っているのだが、それくらいの知識しかないのである。

ではなぜこの「いつまでも響くこのmelody」を載せたかと言うと・・・・おわかりであろう。(笑)
YouTubeで"melody."を検索していて出てきちゃったのである。(爆)

そもそも"melody."は検索し難いのである。
ありとあらゆる"melody"がヒットするので、お目あてを探し出すのはちょいと面倒なのである。
その点"Sowelu"とかって楽なんだけどねぇ・・・(笑)

この曲のPV、なんだか懐かしいのである。
原曲はグレン・ミラー"In The Mood"である。
高校時代、わたしゃロックバンドやっていたのだが、学園祭のコンサート会場はいくつかのサークルで交代制になっていたので、自分たちの出番前はたいてい別のサークルの演奏を聴いていたのである。
「JAZZ研究会」なんて恐れ多い名前のサークルがあって、いわゆるビッグバンド形式でやっていた曲のひとつが"In The Mood"であった。
そいつをサンプリングしちゃうのだから、たいした勇気である。(^^;

まさか・・・と思って調べたら、こんなのあって超ビックリ!!(◎-◎;)!!







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Real You

山田優ちゃんと永井大くんのF1キャスターは、未だにちょっと苦手なのである。
まぁ、最初の時に比べるとずいぶん落ち着いたが、それでもF1GPが浮ついたバブリーなイメージに感じられ、純粋なスポーツに思えず嫌なのである。
GAORAで放送されるIRLやNASCARの方が落ち着くのだ。

まぁ、フジテレビも巨額なスポンサードをしている以上、地味なイベントにするわけにもいかず、若年層の取り込みを狙って彼らを起用し、大袈裟なスタジオセットを使うのはわかるんだけどねぇ・・・・。
でも、蝦原友里ちゃんや押切もえちゃん呼んできて、キャーキャーやるのはどうもねぇ・・・・
モータースポーツはもうちょっと野太い、男っぽいものであって欲しいと思ってしまうのである。
レースを観戦したことのある人ならわかるであろうが、あの腹の底から響くエンジン音とオイルの焼ける匂いは、(女性蔑視するわけではないが)男の興奮なのである。
ちょっと時代錯誤かもしれないが・・・・(-_-;)

でも、わたしも男で、しかも綺麗なおねーさん大好きな男なので(笑)、F1番組を離れたところで見る山田優ちゃん、蝦原友里ちゃんや押切もえちゃんは大好きなのである。(^^;)
別段彼女たちの追っかけするわけではないが、きちんとメイクし、おしゃれに着飾った彼女達を見るのは大好きなのだ。
できればお友達になりたいくらいである。(笑)

で、その山田優ちゃんの9月20日発売のシングル「Real You」である。
今までにも何枚かCDを出したりしているらしいのだが、わたしゃよく知らないのである。(^^;
この「Real You」が初めて聴いた彼女の歌なのだ。
・・・・思っていたより歌が上手いねぇ。(^_^)

沖縄アクターズスクール出身でダンスが得意らしいから、あの美貌と合わせると格好いいのはわかるとしても、結構しっかりした太い声をしているのに驚かされたのである。
自ら出演する「アキハバラ@DEEP」の主題歌とのことだが、オリコン初登場10位ということでもあるし、結構いいところにいくかも?である。

ちょっとBoAを意識したのか、曲も歌謡曲し過ぎている気がするが(^^;;、現在のチャートで注目の一曲である。♪♪♪




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到着!!

いまかいまかと待ちわびたmelody."Be as one TOUR"の限定生産パンフレットが到着したのである!
めでたい!!

なんだかゴルベーザΩさんの恨めしげな視線を感じるが(笑)、まぁ、彼はしっかりライブを観ているのだが、わたしゃ参加できなかったのだからお許しいただきたい。
その代わりといってはなんだが、ちょこっとだけお見せするのである。

melody.-00

こりゃ表紙ですが、あの通販サイトに出ていたまんまですな。
完全にファッション誌でやんす!

melody.-01

これは最後に出ていた自筆のメッセージと写真の切り抜き集め(?)。
小さくて読めない?(^^;

melody.-10

で、これが裏表紙とおまけ(?)DVD。
いささか期待はずれだったのがこのDVDで、こりゃ完全に「予告編」なんですわ。
11月に出るライブDVDの・・・。
実質3分くらいだから、ホンマにおまけや・・・。(+_+)
("Sneak Preview"って書いてあるし。)
まぁ、これでライブDVDを購入することは決定したのである。(笑)
80日間の密着ドキュメント(?)らしいから、期待大である。

あっ、今日は動画はなしである。(^▽^;)

B000IJ74AWBe as one TOUR 2006 Live & Document
melody.
トイズファクトリー 2006-11-08

by G-Tools





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めざましテレビ

ふだんは見ない「めざましテレビ」を、今朝はしっかり録画したのである。
「広人苑供に登場したは、わたしが最近特にに注目しているタイナカサチ嬢だったのである!!
本人のブログでも収録の模様は書かれていたから「これは見逃すまい!」と思ったのだが、生憎わたしゃ、そんなに朝ゆっくりしていられないので、録画と相成った次第である。

「めざましテレビ」ってふだん見ないので<(_ _)>、お目あてのコーナーはいつ頃やるのかわからず(^^;)最初から最後まで録画したのだが、しっかり録れておりました!
10分ほどのコーナーにもかかわらず、今まで見たことのない素顔のタイナカ嬢が見れて感激!
羨ましいほど細い体にもかかわらず、見た目以上にエネルギッシュで芯の強い女性なのにびっくり!!
自分の進む道をしっかり見つめて、強い意思を持って進むさっちゃん(TIAがそう書いていた・・・(^^;;)に、ますます惹かれてしまったのである。

芦屋川で練習しているさっちゃんに逢いたかったのである!
札幌のアップルストアでの聴衆20人の中にいたかったのである!

「最高の片想い」
既出であるが、再度掲載させていただこうっと。




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四半世紀ぶり?!

"The Who"がオリジナルアルバムを出すのは、なんと「四半世紀ぶり」なのだそうだ。(かなりびっくり!そんなになるの?(^^;)
ニューアルバム"Endless Wire"が10月25日に発売されるそうである。

"The Who"といえば、私の場合(多くの場合?)"Tommy"である。
子供の頃、映画版の"Tommy"を見たことが印象に残っている。
そのあと、ボーカルのRoger Daltreyは別の恐怖映画にも出たはずで、それも観に行った記憶がある。女性の金切り声がやたら怖かったが、あれは何の映画だったんだろう?

ドラマーのKeith Moonが突然この世を去ったのが1978年のこと。
人気バンドだけに、その後も新メンバーを加えたりして活動していたが、オリジナルアルバムは出していなかったんですなぁ。
・・・っていうか、わたしゃ以降、ほとんどフォローしてなかったので、よく知らなかったのである。(^^;)
2002年にはベーシストのJohn Entwistleが急逝。
音楽的には彼の弾く硬めのベース音が好きだった。
「ギンギン」という表現がぴったりくる、特異なメロディーラインを奏でるベーシストだったが、フロントマン二人(RogerPete Townshend)は派手なパフォーマンスを繰り広げるし、ドラムスのKeith Moonの奇行は目立ったので(笑)、彼はバンドの中で一番控えめな態度に感じていた。
そこがまた、渋くて格好よかったんだけどね。(^^)

あれだけステージ上を飛びはねていたRogerPeteも、もうすっかりオジサンである(^^;;。
Peteなんて、わたしが子供の頃に近所にいた頑固一徹なオッサンみたい。(笑)
もう60歳過ぎているんだもんねぇ〜!(~o~)
Johnのいない"The Who"は寂しいけれど、オヤジたちに敬意を表して聴いてみようかな、ニューアルバム。(^^;

これは、ラスベガスでのライブのようだが、いつ頃?
Johnは相変わらず目立たない(写らない)けど、存命である。
Keithはいないけど、懐かしいのである。






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What a Wonderful World

DOUBLEに負けず劣らず素敵なJAZZを聴かせてくれるヒロのJAZZユニット"Coco d'Or"を、疲れた時などにゆったり聴いている。
夏向きの曲をアレンジして7月末に発売されたセカンドアルバム"Coco d'Or2"もいい感じ。
肩の力を抜いてリラックスして聴くことができるアルバムである。

前作"Coco d'Or"がJAZZアルバムとしては異例なほどの売り上げを記録したらしいが、まぁ、そこは「元スピードのヒロ」というブランド力があったからであろう。
「次はどうするのかなぁ?」と思ったら、意外なほどほんわかした雰囲気のアルバムを届けてくれた。
この曲のPVも、シンプルながらも柔らかくって、いい感じである。



DOUBLE"Life Is Beautiful"を「アイリッシュ・コーヒー」に喩えたが、ヒロ"Coco d'Or"はさしずめ「ボジョレーヌーヴォー」である。
熟成が始まったばかりの新酒の趣き。
渋みがほとんど無い、軽快でやさしい口あたりのヌーヴォーと、大人っぽさを醸し出し始めたヒロの爽やかなイメージがオーバーラップするのである。

今年の解禁日は11月16日
無類のワイン好きのわたしゃ、もちろんすでに馴染みの酒屋さんに予約してあるのである。(^_^)
でも、午前0時になってボトルをあけ大騒ぎするのは好まないから、その日の夜、ひとり静かに新酒を楽しみたいと思っている。
その時のBGMはもちろん"Coco d'Or"で・・・。


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Cherry Bomb

ISOMURAさんのブログに、「流派−R」でのDOUBLEのキャプチャー画像が掲載されていた。

いつもながらの情報分析に頭が下がる。わたしゃいい加減だから(^^;、なかなか的確に分析できないのである。

で、そのキャプ画の二枚目を見て、"The Runaways"を思い出したので、ちょっと・・・。(・・・って、こんなん知っている人って、いい加減オヤジだぜ!(^^;))

"The Runaways"の曲って、他に何があったのかよく知らないが(笑)、この曲だけは知っているのである。「悩殺下着姿」である。(爆) Cherry Boy(=わたし(‥;))は、直視できなかったのである。(^-^; でも、今見ると、どーってことない気がするけどね。(笑)

1976年?今から30年前??

この「さくらんぼ爆弾」娘達はどうなっているのであろう?もう50歳くらいのオバサンのはずだよなぁ。今の姿を見てみたい気は・・・・しないのである。(-_-;)

この年は、あの「ロッキード事件」があり、田中角栄首相が逮捕された年。「ほっかほっか亭」がオープンし、ヤマト運輸が日本初の宅配便を開始した年でもあるそーな。(へぇ〜!!)


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Life is Beautiful

m-floが出たところで、m-flo loves DOUBLEでこの曲。



Takakoが歌うJazzは、Jazzファンからすれば「邪道」なのかもしれないが、わたしゃ大好きなのである。

個人的なイメージでいえば、コーヒーなのかカクテルなのかわからない『アイリッシュ・コーヒー』である。
『アイリッシュ・コーヒー』はご存知であろうか?
ありゃ、コーヒーじゃなくて、カクテルなんですな。

1.グラスにホット・コーヒーを注いで、ブラウンシュガーを入れます。
2.アイリッシュ・ウィスキーを注いで、軽くステアします。
3.最後に生クリームをフロートさせます。


あっ、サントリーのサイトに、もっと簡単なレシピがあった!
(いや、上のでも十分簡単だけど・・・(^-^;)
「アイリッシュ・ベルベット」っていうお酒があるわけね。
それと熱湯を1:2で混ぜて、ホイップした生クリームをフロートすればいいわけか。
そりゃ簡単!(笑)

今年の冬は、これに凝ってみようかな。
アルバム"Life Is Beautiful"でも聴きながら・・・(*^^*)


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RAYCIOUS? FEEL THE RUSH??

やばい!

ここ数日、男性アーチストの話題ばかりである。(笑)
どうもここ数日、気分がすぐれないと思った・・・(爆)
ちょっと口直し(目直し?耳直し?)にこちらを・・・(^-^;



もうすでに話題になっているが、11月8日にmelody.のニューシングルが発売になるのである。
"Lovin' You"は花王ソフィーナ・レイシャスのCMに起用されていて、すでにTVでも放映されているが、レイシャスのウェブサイトでもサワリだけ聴く(見る?)ことができる。
香椎由宇嬢も綺麗だが、「melody.が出てもいいんじゃない?」と思ってしまうのは、ファンの身勝手な意見だろうか?(^-^;
「ナレーション、いらない!」とも思ったりして・・・(笑)
(それじゃ、CMにならんだろう?>オレ)

そのほか、彼女の公式サイトによると、エレクトロニック・アーツのレースゲーム「ニード・フォー・スピード カーボン」にオリジナル挿入歌("Lovin' You"のカップリングの"FEEL THE RUSH"のリミックス)とゲーム内キャラクター(ヤマモト・ユミ役)で出演することが決まったとか。

・・・・って、わたしゃゲームしないからよくわかんないんだけど・・・(-_-;)

・・・ということで、ちょっと調べてみたのである。

本作では更に、本作のために特別に書き下ろしたオリジナルソング「FEEL THE RUSH (Junkie XL remix)」を提供しているハワイ出身の日本人アーティスト melody. (公式サイト: http://www.mel-mode.com)が、“ヤマモト・ユミ“ 役 でゲームへのキャラクター出演も実現!EAのゲームへの楽曲とキャラクターによるダブル出演は、日本はもとよりアジア出身のアーティストとしても初となります。尚、本楽曲は、11月初旬に全世界で配信される予定です。

なんかスケールの大きな話で、さらに何が何やらわたしゃわからないのである。(^^;;

誰か解説して欲しいのである・・・(笑)

まっ、とにかく今年の秋はmelody.の話題がたくさんあるので、嬉しいのである!




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Josh Groban

「男性ボーカルは好みじゃない」なんてことを書きながら、ふたたび男性ボーカルの話である。(笑)

荒川静香選手の金メダルエキシビションで一躍有名になったCeltic Woman"You raise me up"だが、この曲、彼女たちだけでなく、数多くのアーチストにカバーされているのである。オリジナルはノルウェーのSecret Gardenという男女デュオらしいが、わたしゃ聴いたことがないのである。m(_ _"m)

Celtic Womanのバージョンももちろん素晴らしいのだが、他にも、以前Soweluが「英語でしゃべらナイト」でインタビューしていたIl Divoがスペイン語で歌ったり、Westlifeが歌っている。

とりわけ「上手いなぁ・・」と感心するのは、『アメリカの平井堅』(?)Josh Groban。男性ボーカルながら、聴き惚れてしまうのである。(^-^;



この人、日本ではあまり知られてないけど、わたしゃテレビドラマで見て、とても印象に残っているのである。
Calista Flockhartがとてもコケティッシュで可愛い「アリーmyラブ」(原題Ally McBeal)で気弱な青年を演じていたのが彼である。

YouTubeにそのシーンが公開されていたので、ちょっとびっくり!
好きな人いるんですなぁ・・・




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Missing

わたしゃあんまり男性ボーカルを聴かない。
ロックやジャズは男性アーチストの方が好きであるが、ことポップスのボーカルとなると、聴くのはほとんど女性ボーカリストばかりである。

男性ボーカリストが聴くに耐えない・・・というわけではない。
単に女性が好きだ、という理由からである。(笑)

ラブソングを聴くとき、わたしゃ自分が歌っているような感覚になることが苦手で、ボーカリストはわたしと反対側の向こう側にいて歌っている感覚で聴いてしまう。
わたしのために歌ってくれている・・という勝手な錯覚を抱いてラブソングを聴く癖(?)がついているので、どうも男性ボーカルでは感情移入し難いのである。
(ずいぶん勝手な理屈ですなぁ・・・(^^;))

これが別のジャンルの音楽ならば、聴く立場が全然違って、たとえばAllan Holdsworthのギターを聴くと、わたしゃまるで自分が彼になってギターを弾いている感覚で聴いてしまうし、Terry Bozzioになってドラム叩いている感覚になって聴くから、これらはどちらかというと男性アーチストの方が具合がいい。

今思うに、こうした感覚は幼少の頃(?)に聴き、一気に憧れてしまったOlivia Newton-John"I Honestly Love You"が発端だったような気がする。あの囁くような柔らかい声で"I love you..."とやられた時から、世界はわたし中心に回ったのである。(大笑い)

ただし、男性ボーカリストの中でも、ずっとファンでいる人もいる。
この久保田利伸もそのうちの一人。

好きになった理由は単純である。
その頃好きだった女の子がファンだったのである。(^^;;
「だれ?久保田利伸って?」状態だった僕に、彼女が聴かせてくれたのがこの曲、"Missing"
「この曲大好き。歌って欲しいなぁ〜」と言われて、カラオケの練習をしたのは言うまでもない。(笑)

今ではわたしのカラオケの十八番である。



若いねぇ、久保田先生!!(^▽^;)


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Heartbreaker

数日前に書いたA.I"I Wanna Know"を聴いていて、ふっと30年以上前のこの曲を思い出してしまった。(^^;
Grand Funk Railroad"Heartbreaker"

A.Iファンに怒られそうだし、なにより全然違う曲なのは明白なのだが、ふっとした連想ですな、こりゃ。

YouTubeには、こんな昔のアナログバンド(失礼!)の映像を公開するファンもいるんですなぁ。ちょっとびっくり!
このライブ、1974年のものだそうなので、やっぱり30年以上前の事である。
伝説と疑惑(?)の雨の後楽園ライブもこの頃だったと思うのだが、久しぶりに思い出したのでちょっと自信がない・・・・(^^;;
とにかく、なんというか、全てが「アメリカ」である。
世界が今ほど複雑でなく、ベトナム戦争の暗さはあったが、今のような宗教対立はなく、アメリカが本当に巨大で大雑把で、ストレート一本勝負のような時代に現れた「アメリカン・バンド」であった。
同じ頃活躍したヨーロッパのバンド・・たとえば昨日書いたLed ZeppelinDeep Purpleと比べると、根底からの暗さは全然・・・・ない(^^;)。

この"Heartbreaker""We're An American Band"は、友達のバンドが好んでカバーやっていたことを思い出す。
聴けばわかるが、なかなか終わらないんだよねぇ、この曲。(笑)

えっ?今でもやってるの?グランドファンク???




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Whole Lotta Love

先日、何気に見ていたNHKの番組で、今は亡き手塚治虫氏のインタビューが流れていた。

その中で故手塚氏は「僕の漫画はよく荒唐無稽と言われたが、本来漫画はそうでなくてはいけない。批判され叩かれて、それでもなお『なにくそ!』と這い上がってくる強さがないといけないものである。最近は漫画も市民権を得てしまい、批判され叩かれることがなくなってしまったから、単に綺麗な物になってしまった・・・」といった趣旨の発言をされていて、わたしゃ「ハッ!」と思ってしまった。

漫画ではないが、わたしが常々感じていた「ロックがロックらしくなくなった」のもそこにあったのではないだろうか。
かつて、わたしが熱中した頃のロックは、社会的ステータスを得た人たちからすれば、およそ歓迎されざるものであり、眉を顰められ、毛嫌いされ、反社会的音楽と叩かれたものであったのだが、いつの頃からか、ロックはファッションの一部のように変質してしまい、社会的に認められ、市民権を獲得してしまったのである。

今更「昔を思いだせ!」などと言うのは無意味であるし、自らの姿を鏡に写して見れば、そんなことを言う資格がないことはわかっているが(^^;、ロックはいつまでもロックとして、荒唐無稽で批判に曝されていて欲しいと思うのである。

個人的に思うロックらしい一曲、"Led Zeppelin"の"Whole Lotta Love"。
1969年?へぇ〜・・・・




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Sowelu×melody.

くやしいのである。ずるいのである。>関西大学!!

いや、すみません。ちょっと取り乱してしまいました。(*- -)(*_ _)ペコリ

ゴルベーザΩさんに教えていただいて気がついたのだが、11月の関西大学大学祭で「Kandai 120th Anniversary Sowelu×melody. Special Live 2006」と銘打って、我が恋人1号と2号が共演するのである。
(いや、我が恋人って言われてもねぇ・・・・<第三者)

でも、小生、仕事の都合もつかず、行けそうにないのである。
だからくやしいのである・・・(>_<)

で、実はこの二人、「共演させたいアーチスト」で書くつもりだったから、ずるいのである!
(だけど、それでずるいって言われてもねぇ・・・・<第三者)

まぁ、このコンサートの模様は、きっとゴルベーザΩさんが行くだろうから(笑)その報告を待つとして(^^;;、未だ来ないmelody.のツアーパンフ&DVDと、Soweluのツアーグッズが気になっている。
melさんのツアーDVDは正式発売になるらしいが、申し込んだDVDはいつ頃来るんだっけ?(^^;;(確認したら、9月中旬以降・・・・ってそろそろ?)
それに、Soweluのツアーグッズのうち、携帯ストラップが欲しいのである。(笑)
・・・っていうか、このキューピーみたいな(^^;キャラ、いい!(爆)
ツアーに行けないわたしゃ、10月2日まで待つしかなさそうである。(^-^;

しばじゅんのシークレットライブは出るようだが、SoweluもコンサートのDVD出さないかなぁ!わたしゃきっと(絶対?)買うのである。(笑)






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きっともう恋にはならない

あまり(全然?)熱心なGIZAファンではなく、彼女のことも深くは知らないのだが(まぁ、ウェブに出ていることくらいは知っているが・・・(^^;)、竹井詩織里嬢の『きっともう恋にはならない』を今日はちょっと載せてみたい。


最近わたしゃ、かなりお疲れである・・・・。(=_=)

別段夏バテしたわけでもなく、するようなタイプでもないのだが(笑)、どうもエンジンがかからないというか、気力がわかない状態である。

まぁ、このブログを始めた頃もそうだったのだが、周りの環境に毅然たる態度を示せないでいる自分に、自分で腹を立てているのが内側にあって、それで悶々としているのだが・・・・。(-_-;)

そう言うとき、この曲はいい。
全てを包み込んで癒してくれる・・・という表現がぴったりくる。
あくまで個人的主観だが、竹内まりやさんが秋の色だとしたら、この曲はそこまで秋が深まっていない夏の終わりのイメージである。

さぁ、あと一ヶ月!
自分で決めた大事なスケジュールなのだから、自らを奮い立たせて頑張るぞっと!




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返信

ご本人の公式サイトにも出ていないから全くの別人ということなんだろうが、わたしゃ一瞬「こりゃコニタン?」って思ってしまったのが、竹内まりや「毎日がスペシャル」のPVに出ている女の子。
小西真奈美嬢に似ていると思うのだが・・・・?^^;



まりやさんのこの曲の発売時期と、コニタンのデビューの頃って重なるから、あながち見当違いとも言えないと思うが、やっぱり違うだろうなぁ・・・。
なにより竹内まりやのPVに出ていること、彼女にしたら自身の経歴で隠す必要もないだろうし。(^^;

どなたか識者の方、ご存知ないだろうか・・・。

・・・で、竹内まりやである。
YouTubeでまりやさんの曲を捜していたら、コニタン似の女の子を見かけたのだが(^^;、探していたのはこちら。「返信」
なんと!5年ぶりのニューシングルだそうな。(^^;;

・・・・う〜ん、あい変わらず物思いに耽らせる曲である。
夏がサザンだとしたら、涼しくなるとやっぱり竹内まりやである。(^^;)
過ぎ去った思い出も、苦い経験も、全てをセピア色にして人生を考えさせてくれるアーチストである。

この曲、映画「出口のない海」の主題歌である。
あの「回天」で命を散らせた若者たちの映画・・・。
映画は観ていないけれど、イメージ的に絶妙な組み合わせだと思う。

今は雲の上にいるが(笑)、実は小生、以前広島にも住んでいたことがあったりするのである。
「回天」と聞いて、以前行った江田島の旧海軍兵学校のことを思い出した。
竹内まりやの曲と相まって、それだけで涙が溢れるのである・・・・

映画館に行って観たら、きっと涙が出ちゃうだろうなぁ。
恥ずかしいから、DVDになってからひとりで観ようかな・・・(苦笑)




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I Wanna Know

A.Iの新曲は"I Wanna Know"
もうすでにいろんなところでガンガンかかっているから、チャートでも上位にランクされているようである。

ドラマチックに展開する曲調だからか、なんとなく映画「ロッキー」を思い出してしまった・・・(^^;)。
だが、歌詞はかなりメッセージ性の強いもの。

音楽で何が変えられるものか・・・という意見もあるが、人の心に強く働きかける音楽だからこそ、社会的なメッセージを発するのに向いている気がする。
あまり凝り固まったメッセージは好きではないが、皆が当たり前だと思って気がつかないような社会的な出来事に疑問を抱かせるようなメッセージソングは、ボブ・ディランの頃から好きである。

このドラマチックな曲調は、覚えやすく耳に残るメロディーだから、ヒットするだろうねぇ。
少しばかり中途半端な印象がないわけではないが、プログレではなくヒップホップなのだから、これでいいのであろう。(笑)

曲と共に、歌詞にこめられた想いも広がればいいと思う。




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London Bridge

忙しいのである。(-_-;)
忙しくてブログ書いている状態じゃないのだが、まぁいいのだ。(笑)
人生、息抜きも大切なのだ。

忙しくて、観たかった映画も観に行けないでいる。
愛しのエミー・ロッサムさまが出演されていた「ポセイドン」も結局行けず、「あぁぁ・・・(-_-#)」と思っていたら、もう来月にはDVDが出るらしい。
来月中旬過ぎたら、この状態から開放されるから、そうしたらレンタルしてきて、ゆっくり鑑賞するのである。
幼少の頃観た「ポセイドン・アドベンチャー」は強く印象に残っていて、ジーン・ハックマン扮するスコット牧師は、子供の頃の憧れの男性像であった。
期待して観ると裏切られるけど(苦笑)、しかし楽しみなのである。

その「ポセイドン」に、実名(?)のステイシー・ファーガソンで出演していた(らしい・・・なにしろ観てないので・・・(^^;))のが、"The Black Eyed Peas"の"Fergie"。
このたびソロとしてもデビューして、日本でも13日にアルバムが発売予定である。

発売時期があの人とモロにぶつかってしまうので、ちょっとマヅイかも・・と思うのだが(^^;;、まぁ、人気のある人だし、美人だから、きっと売れるであろう。

シングル「London Bridge」、格好いいのである。




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breath 〜想いの容量〜

おっ!久しぶり(約半月ぶり)に"♪Chat Chant Sowelu♪"が更新されている!
もう更新されないのかと思っていた・・・(笑)
おぉ。沖縄に行ってたのね!
いいなぁ。
小生も沖縄行きたいのである・・・。(+_+)

半月前の神戸のa-nationでの写真も素敵だったが、この沖縄"OkinawAmp'06"での写真もお綺麗ですなぁ。(*^^)
"Dear Friend"でのTシャツにジーンズ姿もいいけれど、やっぱりこういう(胸を強調した?)セクシーな姿に反応してしまうわたしゃ、単なるスケベ?(^^;;
とりあえず、これを早速携帯待ち受け画面にしたのである。(笑)

今月はツアーが続くSowelu
来月中旬まではどうやっても身動きとれない小生なので、ツアーに行けないのが誠に残念である。
新曲の話は聞こえてこないけど、ツアー中に発表あるかな?
ライブDVD出さないかな?
(そーいえば、melody.のDVD、まだ来ないぞぉ〜!(~o~))

「breath 〜想いの容量〜」って地味だけど、いい曲だなぁ・・・。




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M・シューマッハ引退

予想されていたことだが、正式に彼の口から聞かされると、ひとつの時代が終わったという感慨を抱かざるをえない。

イタリアグランプリ決勝を見事優勝で飾ったミハエル・シューマッハが、優勝記者会見の席で正式に引退を表明した。

今年のF1も残すところあと3戦。
今回のレースでポイントトップのアロンソに2ポイント差まで肉薄したシューマッハであるから、体力やテクニックから考えればまだまだ十分にやれるとは思う。

しかし、ボロボロになるまで続けることなく、輝いている今、颯爽と引退を表明する姿は、どこかサッカー中田英の引退表明に似た美学があるような気がする。
モータースポーツファンとしては「ごくろうさま。素晴らしいレースをありがとう。」と言いたい。

時に憎たらしく感じるほど、計算したような冷静なレース運びをしたシューマッハだが、今から15年以上前、彼がまだF1にステップアップする前のF3時代の富士でのレースのことを今でも思い出す。



直前のF3マカオGPで優勝した彼が、スペシャルレースとして行なわれた「富士インターナショナルF3」において、ここでも優勝したのである。
喜びを全身で表し、屈託ない満面の笑顔で勝利を喜ぶ彼の姿を見て、「こいつは大物になるぞ」と直感した。
まぁ、その彼が、まさかF1通算90勝なんて偉業を達成するとまでは思わなかったが・・・・(^^;

今年の鈴鹿には都合で行けないけどミハエル・シューマッハの最後の勇姿を、いつまでも記憶にとどめておこうと思う。




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祝!Mステ初登場!!2

やっぱり同じ事を考える人は多いようで、昨夜のMステでのタイナカサチ嬢の姿をYouTubeに・・・と思って見たら、もうさっそく何本かアップされていたのである。
(ゲリラ行為だからすぐに消されちゃうかもしれないけどね。(^^;)

ちょっと借用させていただこう。



ところで、数日前まで彼女の存在自体を知らなかった「にわかファン」なので(^^;)、彼女のオフィシャルサイトにあるダイアリー(ブログ)を遡って読んでいてびっくり!

そうか!以前から応援しているTIAタイナカ嬢は同じ事務所なのである。
で、結構二人(+ユンナ)は仲がいいらしく、一緒に買い物に行ったりしていることがブログに書かれていた。
直近では7月3日の双方のブログに出ているのに、TIAのブログ読んでいても気がつかなかったわたしゃまったく・・・・(-_-#)
まっ、「タイナカサチ」ってバンドの名前?って思ったくらいだから、誰なのか覚えていなくてもしかたないか・・・・(笑)

歳も近いし、音楽性も似ている二人だから、話が合うんだろうねぇ。
お互いに刺激しあって、いい音楽を届け続けて欲しいものである。(*^^*)

♪幸せだとか〜嬉しい時は〜♪


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祝!Mステ初登場!!

いつも肝心なときにからっきしダメな小生であるが、今夜のミュージック・ステーションは見逃さなかったのである。(笑)

先日来、密かに(?)マイブームとなっているタイナカサチ嬢の、初めてのテレビ出演を見逃すまいと、彼女のお母さんじゃないが、朝から緊張していたのである。
自作のパソコンにはTVキャプチャーボードを差してあるのだが、それでタイマー予約し、さらにビデオも予約した念の入れように我ながら感心・・・(^^;
これだけ用意すれば見逃すわけないよなぁ。(笑)
しかも、しっかりリアルタイムで拝見することができました。(*^^)

小生も昨年、某ニュース番組に録画で登場したことがあったが(別に犯人じゃないっすよ!コメンテーターです!!(^^;;)、録画取りだけで結構緊張したのである。普段、あまり緊張しない方なのにねぇ・・・。
だから、いきなりの生放送のスタジオで、あの出だしの難しい「最高の片想い」を歌うのだから、そりゃ緊張したであろう。
彼女の緊張した様子がテレビを観ているこっちまで伝播してきて、思わず手に汗握ってしまったのである。(笑)

いやぁ、無事に立派に歌えてよかった!!



ここ数日、この彼女のデビュー曲「disillusion」、セカンドシングル「きらめく涙は星に」、そして「最高の片想い」を繰り返し聴いているわたしゃ、もうすっかりタイナカ中毒?(^▽^;)





祝!Mステ初登場!!…の続きを読む
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Unfaithful

Rihannaはデビューの時から注目されていたし、一通り楽曲も聴いていたのだが、わたしゃデビューアルバム「ミュージック・オブ・ザ・サン」はそれほど好きではなかった。
どうもあのジャケット写真が苦手で・・・(^^;;
だって・・・ちょっと・・・怖くないっす?
個人的な好みの問題だろうが、ご本人はすごくキュートなのに、どうしてあの写真なの?って思ってしまう僕って顰蹙(ヒンシュク)もの?
とにかく、あのアルバムはあまり熱心に聴かなかったのである。

それが、セカンドアルバムの「ガール・ライク・ミー」で事情は一変!(笑)
ジャケット見て「あぁ、Rihannaって可愛いじゃん!」って思うようになったから、まことに勝手ですな。(苦笑)

そして最近彼女を見て思うのは、(これはあくまで個人的な喩なのでご本人達は嫌がるかもしれないが)わたしゃこのRihannaのことを「アメリカのSowelu」と感じているのである。(^^;)
まぁ、あれだけ全米で売り上げたRihannaにしたら、「誰よ、Soweluって!」って言われそうなのだが(^^;、Soweluの方がデビューも歳も上なのだし、Soweluファンの小生のブログなのだから、お許しいただこう。
(むしろSoweluに怒られる?(;^_^A アセアセ・・・)

この"Unfaithful"のPV見ても、「顔や雰囲気がどことなくSoweluに似ている」って思ってしまうのだが・・・どうであろう?



しかし、Stacie OrricoといいRihannaといい、アメリカの10代は恐ろしいなぁ。(笑)
(あっ、Rihannaは正確にはバルバドス出身だけどね。





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Double&Jeff Beckってどう?

今日から始まった新しいコーナー!!(笑)
「共演させたいアーチスト」シリーズ!!

まぁ、いつまで続くかわからないシリーズだが(苦笑)、思いついたらなんだがすごく気になってしまって、「あぁ、あの人ならこの人がいいかも!」「この人とこの人を共演させると意外だけど面白いんじゃない?」なんていろいろ考えてしまったのである。(^▽^;)
そもそもは仕事からの帰りに、久しぶりに(?)Doubleの曲を聴きながら、「DoubleJeff Beckが共演すると面白いかも!」って思ったのが始まりである。

えっ?だめ??ありえない???(^^;;

う〜ん・・・でも、ものすごくセクシーなDoubleと、世界一セクシーなギターを弾くBeckって、結構いけるような気がするけどなぁ。
TakakoはJazzやらせても格好良かったけど、コラボレーションでさらに際立つような気がするのである。

Sachikoと二人のこの"Shake"に、Beckの色っぽいギターが絡んできたら、わたしゃ即買い!である。Sachikoはいないけどね・・・(~o~)。







あぁ、想像したら夜も眠れない・・・・(^-^;





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Renaissance

さすがに「虫干し」では先人のアーチストに失礼であろう、ということで、「虫干しシリーズ」を改め、「温故知新シリーズ」に変更するのである。

さて、その「温故知新」アーチストであるが、今まで書かなかった(と思う)が、大好きだったイギリスのバンド"Renaissance"である。

実はこのブログを始める前、いくつか自前のサーバーを使ってブログをやっていたのだが、そのひとつは"Scheherazade and Other Stories"といい、別のひとつは"Song of Scheherazade"とタイトルをつけていたのである。ちょっと恐れ多いのだが、どちらも彼ら"Renaissance"の名作から拝借したタイトルであった。
まっ、それだけ好きだった、ということである。
ある日突然、サーバーがお亡くなりになって、それらのブログもそれっきりなのだが・・・(-_-;)

タイナカサチ」さんのところでちょっと書いたが、わたしゃハイトーンの女性ボーカルが昔から好みである。
そんな声が好きになったのは、この"Renaissance”のボーカルAnnie Haslamによるところが大である。
今聴いても色褪せない綺麗な声の彼女には、調べると未だに多くのファンがいるようである。YouTubeの彼らのビデオにも、多くのコメントが寄せられていることからも、いかに彼らが愛されていたかが伺い知れる。

彼らの代表的なアルバム"Ashes are burning"の中の名曲"Carpet of the Sun"である。今から30年前の演奏かぁ・・・・




もう一曲、"A Song For All Seasons"の最初の曲、"Opening Out"
この曲も好きな曲のひとつだったが、以降の彼らのアルバムは・・・・(+_+)であった。(^^;)



あぁ、Annieの声、魅力的だなぁ〜!!(*^^*)



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ZZ TOP

ちょっとムシャクシャする出来事があって凹んでいたら、なんだか無性に"ZZ TOP"が聴きたくなって、YouTubeで探したらあるわあるわ・・・・。
さすがにアメリカを代表するバンドである。

デビュー以来30年、ずっと同じ3人組で活動しているはずだが、よくまぁこれだけ長い間、相も変らぬ3コードのブギーばっかりやっていたものである(笑)。
いや、最近の彼らの曲を深くは知らないのだが、まさか変わっているとは思えないし・・・(爆)
変わらぬ楽しさと安心感が、今日のような気分の時は最高である。(^_^)
永谷園のお茶漬けや桃屋の海苔の佃煮のようである。(なんじゃそれ?)

気分が滅入ったら、ヘッドフォンつけて大音量で"ZZ TOP"をかけましょう!
嫌な気分は彼らの音楽にのせて吹っ飛ばしましょう!

曲は・・どれ選んでも似たようなものなのだが(笑)、彼らの代表曲のひとつ"Sharp Dressed Man"である。

さぁ、明日からまた頑張ろうっと!!




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最高の片想い

いやぁ、不勉強で申しわけないのだが、最近までわたしゃこの「タイナカサチ」さんのこと、全然知らなかったのである。<(_ _)>

とあるウェブサイトで偶然目にした「タイナカサチ」の名前に、「何これ?人の名前?それともグループ?」と反応してしまったのが運のつき。(何が運のつきだよ?!(^^;>オレ)
楽曲を聴き、お写真を拝見して一気にファンになりました。(笑)
最近好きな「お嬢様」系の雰囲気だったので・・・(大笑い)
ついでにプロフィールを見ると、「1986年4月30日兵庫県芦屋市生まれ」だとか。
おぉ!やっぱり芦屋のお嬢様?(^^;)
いや、芦屋市生まれと言ってもお嬢様かどうか知らないし、かくいう私も以前そのあたりに生息していたくらいだから、中にはこういうのもいるということで・・・

しかし、この3枚目となるシングル曲「最高の片想い」を聴く限りでは、まさしくお嬢様!
すらりとした細い腕でキーボードを弾きながら歌う彼女の姿は、優しい美しさに溢れていてである。(^^;;
おまけにハイトーンのこの声。小生のもろ好みである。(^^)

ふっと昔好きだった彩恵津子さんを思い出してしまったわたしの、今一番のお気に入りである。




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Aaliyah

ちょっと遅くなったのだが、先月の25日はAaliyahの5回目の命日であった。

命日は2001年8月25日。
バハマでこの"Rock the boat"のビデオクリップの撮影を終えて帰国する途中、乗っていたセスナ機の墜落事故で他界した彼女・・・。
享年22歳。
あまりに若すぎる死であった。



Aaliyahといえば、楽曲はもちろんであるが、とりわけ印象深かったのはジェット・リーと共演した映画「ロミオ・マスト・ダイ」のトリシュ役。
リーはもとより、デルロイ・リンドーDMX、そして愛すべきキャラのアンソニー・アンダーソンといった個性的な人たちに囲まれた彼女は、この男っぽい映画に華やかな色を添えていた。



あらためて故人を偲びたい。

RIP,Aaliyah...




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Let it shine

YouTubeでいろいろ調べていたら、こんな懐かしい時代のビデオに遭遇した。
Olivia Newton-Johnが初めてソロとして来日した1976年の公演の模様である。



字幕が入っているところを見ると、日本のテレビ番組として放送されたものであろう。
ビデオからのキャプチャーらしく画像は悪いが、これは日本武道館?
76年の来日公演って武道館でやったかな?
実は、当時まだまだ鼻垂小僧だった小生も、この時彼女のライブに行った記憶がある。
翌々年の78年にも彼女の来日公演には行っていて、それは当時の記録からはっきりわかるのだが、76年の記録がないのでちょっと自信がない・・・・。(^^;

彼女は1948年の生まれだから、この時は28歳のはず。
女性に年齢の話をするのは失礼かもしれないが(笑)、お綺麗ですなぁ〜。
まぁ、ファッションはちょっと時代を感じさせるし、曲自体ものどかな雰囲気だが、輝くようなブロンドの髪とクリクリした目、育ちの良さそうなお嬢様的雰囲気で、年上の女性に憧れる年頃だったマセガキの小生の憧れであった。(*^^*)
(たしかお祖父さんだかがノーベル賞受賞者だったような気がする・・・)

こちらは1979年のユニセフでのコンサートの模様らしい。
"I Honestly Love You"もそうだが、この曲のようにしんみりと歌う彼女のバラードは絶品であった。







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ユメクイ

わたしゃ青春ドラマどころか、あまりドラマ自体を見ないので、「東京フレンズ」についても、ウェブサイトで読めるくらいの知識は持っているが、いろいろ書けるほどの知識はないのである。
まぁ、大塚愛チャン主演の青春ドラマ・・・程度の知識である。(^^;)

この「ユメクイ」は、そんな「東京フレンズ」の劇場版「東京フレンズ The Movie」の主題歌だそうだが、MTVで見たこの曲のPVが印象的だったので取り上げてみた。
(・・・っていうか、実は他の人のPV探していて見つけたんだけど・・・(笑))

もともと大塚愛チャンって、保育士志望だったんでしょ?
子供好きなんだろうねぇ?

そんな彼女の人柄にもよるのだろうが、若い女の子特有の感性で面白い作品を作るなぁ、と思っていた。
この曲も、曲自体は非常にオーソドックスな作りながら、ちょっとノスタルジックな可愛らしいPVのアニメとシンクロして、映画の彼女を知らなくてもじゅうぶん楽しめる作品になっていると思う。
(映画の彼女を知るともっと感情移入できるのかもしれないが、さすがにわたしゃ、この映画を観に映画館に足を運ぶのは恥ずかしい感じがするなぁ・・・

このアニメ、彼女のデザインによるものだろうけど、「みんなのうた」みたいで可愛らしいねぇ。




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