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Un dossier de la note indépendant

Tangeline Dream

YouTubeを見ていたら、ひょんなことからこんな動画を探し当て、「おぉ?こんな感じだったなぁ・・・」と感じ入ってしまったのである。
映画の挿入曲ででもないと、最近はこういう曲はとんと聴かなくなっていたので、結構新鮮である。(^^;;






現在でも活躍しているそうである。Tangeline Dream・・・・。
wikipediaによると、クリストファー・フランケが脱退後はエドガー・フローゼと息子のジェロームがメインらしい。
YouTubeには最近のコンサートの模様もあったが、私が抱いていたTangeline Dreamのイメージとはずいぶんかけ離れた演奏のようであった。
まぁ、時代は変わる、ということである。

この"Ricochet"は1975年の演奏である。
メンバーはエドガー・フローゼクリストファー・フランケピーター・バウマン
個人的にはベストメンバーである。
わたしの記憶が確かならば、このメンバーでのライブを観たことがある。
「観る」という表現が正しいのかどうか・・・。
「感じる」の方がしっくりくるライブであった。

松下奈緒さんのピアノも癒されるが、時にはこうした曲を聴きながら瞑想してみるのもいいかもしれない。

それにしても何枚アルバム出しているんだい?(^^;)



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