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Un dossier de la note indépendant

夢でも嬉しいのだ!(笑)

昨夜は、知り合いのイタリアン・レストランに仲間が集まっての忘年会(?)だったのである。
食べきれないほどの美味しいコース料理と、アルコール飲み放題で5,000円。
かなりリーズナブルな内容に大満足の夜であった。

料理とワインをたらふくいただいて、わたしゃ泥酔状態・・・・。(^^;
帰宅してすぐに布団に入ったのである。

久しぶりに飲みすぎたせいか、不思議な夢を見た。
かなりリアルな夢で、いまだにはっきりと覚えているのである。
笑われそうな夢だが、夢の中でわたしゃSoweluとデートしていたのである!(笑)
(なんとまぁ、ご都合主義な夢か・・・・(^^;))

正確に言うと、最初は彼女が運転する車にわたしと彼女のマネージャーさんが乗っていたのだが、彼女がバックの目測を誤って、壁に車の後ろの部分をぶつけてしまったのである。
泣き顔のSoweluのために、わたしゃ自宅のガレージの奥にあるカーリペアールームで、その車を綺麗に直してあげたのである。
「直してもらったお礼に・・・」ということで、彼女は海辺にあるレストランに招待してくれたのである。
そこで談笑しているところをパパラッチに写真を撮られ・・・・というところで夢は終わったのである。(^-^;

う〜ん・・・・夢とはいいながら、憧れのSoweluである!
なんだかすごく嬉しかったのだ、わたしゃ。
しかも、とてもリアルな夢だったのだ。
車はレンタカーだったが、白の日産ステージアだったことまで覚えているのだ!
左のリアをゴツンとぶつけてへこませたのだ、彼女は。(笑)
この夢はどういう意味なのであろう?
フロイトやユングに聞いてみたいのである。(苦笑)

それはともかく、Soweluは車の運転はできないはずである。
この"No Limit"のPVで運転しているのは、実はカメラを備えた車に牽引してもらっているのである。(メイキングでやっていた)


Sowelu - No Limit
��������� JapanWorld




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