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Un dossier de la note indépendant

恋文

「恋文」って言葉、なんだか素敵だなぁ・・・。

「ラブレター」じゃなくて「恋文」。
一途に相手を想って、きちんとペンを走らせて書く「恋文」。
メールでもワープロ文章でもない「恋文」。

久しく「恋文」なんてもらってないなぁ・・・(+_+)

そんなことを考えながらの安良城紅ちゃんの「恋文」である。
ニューアルバム"GEM"の最後から二曲目に入っているスタジオ・ライブ(風?)バージョンである。

デビューした頃は歌うだけで精一杯といった感じだった紅ちゃんだけど、成長したねぇ・・・・。
大人の女の情感タップリである。(*^^)

煩悩を振り払うことのできないわたしゃ、どうしてもついつい目が紅ちゃんの胸のふくらみに行ってしまうのである。(^^;
で、密かに自分の唇をウインドスクリーンにしたくなる妄想に駆られるのである。(^^;;
(そりゃ、変態でんがな、おっさん!!(-_-#))

あぁぁ・・・夢に出てきそう・・・



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