Journal

Un dossier de la note indépendant

カナダGP

最後まで目が離せない展開になったから、カナダGPは面白いレースだった・・・と言ったら大クラッシュしたクビサに不謹慎だろうか?
だが、荒れたレース展開は最後までどうなるかわからず、ハラハラしっぱなしであった。

結果、ルーキーのL・ハミルトンが初優勝を飾り、ハイドフェルド&ブルツというちょっと新鮮な顔が表彰台に立ち、佐藤琢磨が戦って戦って6位を獲得するなんて、ちょっと大穴だったなぁ。
まぁ、嬉しい結果だったんだけど・・・・。

大クラッシュしたクビサだが、命に別状はなく、最新の情報では心配された骨折もしていないようである。



よかった、よかった。(^O^)
セナ・・・というよりも、昔のマーク・ブランデル(勘違い!マーチン・ドネリーでした。^^;)の事故を思い起こさせる目茶目茶な大クラッシュだけに、一瞬凍りついたのである。

しかし・・・ハミルトンはすごいなぁ〜・・・(^^;;

MotorSports | コメント:2 | トラックバック:0 |
| HOME |