Journal

Un dossier de la note indépendant

はがき

以前、大変お世話になった先輩からはがきをいただいた。

ずいぶんお年を召されて、でも元気そうに微笑む先輩の姿が、桜島をバックに写っていた。
定年までまだ時間があったようだが、少し早く退職して、鹿児島の地を今後の人生の舞台に選ばれ、引越しされたようである。
「これからは妻と共に、雄大な海と桜島を目の前にスローライフを楽しみたいと思っています。」と記されていた。

あれから何年経ったのだろう。
先輩と苦労を共にしたのは、ついこの間のことのように思い起こされるが、もう20年以上昔のことだ。

「光陰矢のごとし」
先輩のはがきを見ながら、あれからの自分自身の人生と、これからの人生をぼんやりと考えた。
今まで自分は何をしてきただろうか・・・。
これから自分はどうしていくべきであろうか・・・。

久しぶりに先輩と酒を酌み交わしたい気分だが、鹿児島はさすがに遠く、せつない・・・。
雑記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

山本左近

すでに先週発表されたニュースだが、今週末のハンガリーGPから、山本左近がスパイカーチームに参加してF−1GPに戻ってくる。

山本左近といえば、昨年の同時期からレギュラードライバーとしてスーパーアグリに参加した経験を持っている日本人選手である。
孤軍奮闘していた佐藤琢磨のチームメイトだったわけだが、昨年の実績は非常に地味であったので、正直なところ彼のパフォーマンスはあまり印象に残っていない。
再びF−1のフィールドに戻って来るとはいえ、チームは常に最下位を走るスパイカーである。
正直なところ、期待できる材料は何もない。
完走できれば御の字であろう。

一説には2200万ドル(約26億円)というスポンサーマネーを持ち込んだという山本左近だが、それだけの大金を投じて参加する意義のあるチームなのかどうか・・・・。
待っていても何も始まらない世の中だから、自ら行動を起こしたわけだろうが・・・・。

せっかく掴みとったチャンス。
何かひとつ、光る走りを見せて欲しいものである。
期待したい。
モータースポーツ | コメント:0 | トラックバック:0 |

そういえば・・・。

カテゴリーの表記、同じような内容の言葉が並んでいるが、英語表記が以前のブログの引越しデータ。
日本語表記が新しくこちらでつけ始めたブログでございまする。

ふっと気がついたので・・・(笑)

それにしても自民党、大敗だよなぁ。
こんなに票差が開くとは思わなかった。
なんとなく、源氏に敗れた平氏を見るようである・・・・。

雑記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

守護神

最近、ちょっとお疲れ気味で、なかなかゆっくりできる時間がなかったのだが、今日はのんびり休めたので、久しぶりにDVDを観た。

ケビン・コスナー(一瞬「ケビン・エアーズ」と打ちそうになったわたしゃいったい・・・(^^;;)とアシュトン・カッチャー主演の沿岸警備隊の物語である。
邦画の「海猿」のリメイク(?)らしいが、わたしゃ「海猿」観てないから新鮮であった。
まぁ、新鮮といったって、筋書きはほとんどわかるんだけどね。(-_-;)

う〜ん・・・・まぁ、楽しめた。
見ごたえのある作品か・・・といわれると、「う〜ん・・・」だけど。
海難現場のシーンは迫力満点だし、渋さを増したケビン・コスナーはいい。
アシュトン・カッチャーは・・・わたしゃよく知らなかったけど、デミ・ムーアと結婚した人?
ふーーん・・・。
若き日の(っていってもいまでも若いけど)ベン・アフレックのような感じ。

学校のシーンがね・・・・ちょっとご都合主義で、退屈かな?
「愛と青春の旅立ち」とか、「トップガン」とか、結構いままで観てきた作品に似ているからかも。
まぁ、これはこれでいいんだろうけどね。

コスナーがいい感じだから、75点・・・かな?(^^;)

守護神

映画 | コメント:0 | トラックバック:0 |

Earth,Wind&Fire

テレビをつけたら、Earth,Wind&Fireの歴史をやっていて、懐かしく見入ってしまった。

当時の私はプログレっ子(?)だったので、ブラック・ミュージックは好きではなかった。
単調なビートにのせて歌い踊るギンギラのステージ衣装の黒人音楽は、どうも苦手だったのである。
そんな私の耳に嫌でも入ってきたのは彼らの音楽。
知らない者はいないほど、大ヒットを連発していたからねぇ(^^;。

今聴くと、さすがに古さを感じさせるアレンジだったり、ステージ・パフォーマンスだったりするが、音楽的なセンスは見事である。
メンバー全員の一体感を引き出したモーリス・ホワイトのリーダーシップによるものが大であろう。

パーキンソン病を患っているというモーリス・ホワイトだが、近況はいかがであろうか。

ベリー・ベスト・オブ・EW&F

音楽 | コメント:0 | トラックバック:0 |

竹井詩織里

最初はそれほど心惹かれなかったのに、聴きこむにつれ、徐々に心に染みてきて、発売から結構経つのに未だに愛聴しているアルバムがある。

竹井詩織里の"Diary"をよく聴いている。
4月に発売されてから、かれこれ3ヶ月経つのに、今でも結構ヘビーローテーションである。

ほとんど車の中で聴く機会が多いのだが、
彼女の曲は、朝いまいち元気が出ない時に聴いてもいいし、
夜、仕事を終えて疲れた時に聴いてもいい。

疲れたから、今夜は竹井詩織里を聴きながら寝るとしよう。

Diary

音楽 | コメント:0 | トラックバック:0 |

救いであり癒しである。

昨夜はビールを飲んで、ついうたた寝をしてしまった。(^^;
気がついたら日付が替わっていて(笑)、今度はなかなか眠れなくなった。
今夜は"J-MELO"があるから、眠らないようにしないと・・・(~o~)

melody.の新譜"Ready To Go"をヘビーローテーションしている。
綺麗な声が心地いい。
ことさら夏を意識しているわけではないと思うが、ハワイ生まれの天性だからか、明るく軽やかな歌声は今の季節にぴったりである。
いや、むしろ、ジメジメした日本の夏を、カラリと爽やかなものにしてくれる歌声である。

3枚目のこのアルバムを聴き込むにつれ、melody.の「自信」を強く感じるようになった。
前作までちょっと感じられた「線の細さ」が感じられなくなり、「ねぇ、観て!聴いて!!」といった前向きな感情を強く感じられるようになったのだ。
これはやはり、初のワンマンツアーを成功させた「自信」によるもののように感じる。

いろんなことを複雑に考えざるをえないので、時としてネガティブな想いにとらわれる私のような男にとって、このmelody.のポジティブで明るい存在は、救いであり癒しである。

READY TO GO!

音楽 | コメント:0 | トラックバック:1 |

テキトーLOVER

スペルが独特だから、ネットでとっても検索し易いemyliちゃんの新曲「テキトーLOVER」である。
"emily"ならともかく、emyliはかぶらないからねぇ。
その点、melody.は、いくら"."があっても、いろんなところでかぶるかぶる・・・・。
それでも大好きだからmelody.とあればすかさず反応しちゃうんだけど・・・(笑)

それにしてもemyliちゃん、最近ぐんぐん色っぽくなってきたねぇ。(*^^*)
デビューした頃は15歳くらいだったけど、いつの間にか(いつの間にでもないけど(^^;)19歳。
お年頃である。
しかしこのジャケは強烈である。
おじさん、この手のファッションと色使いに弱いのである。
(誰がおじさんやねん!!(-_-#))

しかも、タイトルが「テキトーLOVER」である。
いいなぁ、こういういい加減な、ゆるい感じ。(笑)
なにしろあたしゃ、それこそ「テキトー」人間だから・・・(^^;;

そろそろセカンドアルバム出ます??(^▽^)

テキトーLOVER


雑記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ポップアップブロック

先日来、仕事で使っている一台のパソコンのアプリケーションが、起動と共に落ちてしまう状態になっていた。

ブラウザーでJAVAを使うソフトなだけに、てっきりJAVAが壊れたか・・・と思い、再度JAVAをインストールするも直らず、システムの復元を実行するもダメ・・・。

仕方なく、システム会社のサポートに電話したところ、原因が判明!
同僚が勝手に(?)入れたYahoo!ツールバーのポップアップブロックが効いて、確認のポップアップがブロックされたために、いきなりダウンとあいなった次第。
Yahoo!ツールバーをアンインストールしたところ、見事に戻りました!!

感謝、感謝!!\(^▽^)/
雑記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ヨーロッパGP

なんというか、一言でいえないレースだった。

天候に翻弄されたニュルブルクリンクでのヨーロッパGPは、結局最後の最後でアロンソがフェリペ・マッサをいささか強引な方法でオーバーテイクし、優勝した。

予選の時から、ハミルトンがコースオフして救急車で病院に運ばれるような荒れ模様のグランプリだったが、決勝ではさらに、土砂降りの雨とその後の晴れ間、そして最後にまた雨・・といっためまぐるしい天候で、誰がラップリーダーで誰が周回遅れなのかわからないような荒れた展開であった。

序盤でびっくりしたのは、スパイカーでスポット参戦したマーカス・ヴィンケルホック。
まさかこの人、いきなりフォーメーションでレインタイヤを履いて出てきたとは知らなかったから、「どうして先頭なの?」であった。
晴れ用のタイヤだとばっかり思っていたからなおさらであった。

次から次へとコースアウトする車にも驚いたが、そんな中、クレーンで吊り下げられても車から降りず、再びレースに戻ったハミルトンの根性には脱帽であった。
結局、デビューから続いていた連続表彰台の記録は途切れ、9位という結果だったのだが、途中のオーバーテイクシーンといい、やはりタダ者ではないルーキーであった。

優勝のアロンソと、残念ながら優勝を逃したマッサの白熱したバトルにも興奮したが、こういう荒れたレースの楽しみ(?)といえば、普段目立たないレーサーが、どさくさに紛れ(?)ちゃっかり上位に進出したりすることである。
今回のそうした「ちゃっかりさん」は、レッドブルのマーク・ウェバー。
まさか3位表彰台に上るとは思わなかったのである。
5位に入ったクルサードと共に、ベテランの上手さなのか、たいしたものである。

退屈することのない2時間のレースであった。(*^^)
モータースポーツ | コメント:0 | トラックバック:0 |

躑躅ヶ先館

ふだんあまりテレビドラマを観ないのだが、NHKの大河ドラマだけは子供の頃から欠かさず観ている。
今年の「風林火山」は巧い役者が揃っているせいか、とりわけ見ごたえがある気がする。
まぁ、武田信玄だから、男性向きの話ではあるのだが・・・・。

前から一度観て見たいと思っていた山梨県北杜市に作られている「風林火山」の舞台、『躑躅ヶ先館』を観に行ってきた。
小淵沢ICから車で10分ほどのところにあるこのロケセットは、入場料300円で来年初めまで公開されているらしい。
本当の歴史史跡にも思えるほどの堂々たるセットである。

風林火山」ファンなら、一見の価値ありである。
ただし、まわりに他にこれといった名所はないので、好きでない人がこれだけ観に行くと、拍子抜けするかも。

ちなみに温泉好きのわたしゃ、帰りに「スパティオ小淵沢」の『延命の湯』に入ってきたのである。
満足、満足〜!!(^O^)

躑躅ヶ先館セット


雑記 | コメント:0 | トラックバック:1 |

お引越し

ほったらかしだった以前のブログの記事を、こっちに移した。

ログインIDとパスワードを忘れていて、管理者画面に行きつくまでに一苦労。(苦笑)
まぁ、以前のようにLivedoorからの引越しでなく、同じFC2内の引越しだから簡単。(^^)

以前のブログはYoutubeの動画を貼り付けていたが、コンプライアンス上どうかと思うので、こっちにしてからは一応法令順守で行こうと決めている。
まぁ、時々脱線するかもしれないが・・・・(^^;
(何かマヅかったらご指摘ください。<(_ _)>)

雑記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

50000KM

近くの電気店の駐車場に停めて、ふっと気がついた。
ちょうどのキリ番である。(笑)

50000km



雑記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

故障

まさか数日乗らなかったので拗ねたわけではなかろうが、ここのところ、カーステレオのCDチェンジャーの調子が悪い。
普通に鳴っていると思ったら、突然雑音が出始め、ついにはCDを認識しなくなる・・・という現象が頻発している。
ただ、いつもいつも・・・というわけではないところが困ったもので、どういう理由で鳴らなくなるのかがわからない。

もうかれこれ5年以上使っているチェンジャーだが、修理に出そうか、それとも買い換えようか思案のしどころである。

電気製品って、ひとつが壊れると次々に具合が悪くなる現象が起きるから(それって我が家だけ?(^^;)、ちょっと注意が必要である。
何かと物入りの昨今だけに、できれば壊れて欲しくないのである。(+_+)
雑記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ライブハウス

久しぶりの更新である。

いろいろ思い悩むことが多くて、かなりストレスが溜まっているのが自分でもよくわかっていた。
ちょっとした機会があったので、久しぶりにのんびりと二泊三日の旅に出ていた。

昔懐かしい思い出の地を訪ね、久方ぶりにライブハウスにも足を運んだ。
"A"(仮称)というそのバンドの演奏は初めて耳にしたが、昔好きだったブリテッシュロックをベースにしたヘビーな音に十分酔わせていただいた。
ディストーションのかかった腰のあるエレクトリック・ギター中心の音は、最近あまり聴かなくなっていただけに、久々に骨にまで響いたのである。

久しぶりに聴いてみようか・・・・。

レッド・ツェッペリンIV
レッド・ツェッペリンIV

雑記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

エンロン

自分の仕事に密接でありながら、よその国の話だと思ってろくに勉強していなかったのだが、映画「エンロン(巨大企業はいかにして崩壊したのか?)」をDVDで観て、「なるほど・・・そういうことだったのか・・・」と遅ればせながら理解した次第。
同時に、これを観ると「日本でも同様の事件があったなぁ・・・」と誰しもが思うであろう。
企業の規模や儲け方は違うものの、やはりライブドア事件を思い出してしまう。

映画としての芸術性云々を問うものではない。
淡々と事件の内容や関係者へのインタビューが続くドキュメンタリーである。
ある種、NHKの教養番組を観ているようでもある。
だが、事実は小説より奇なり。
スマートでお金持ちの経営者が、私利私欲を満たすために裏でこそこそと動き回っている様子がはっきりと見て取れるのである。
役者を使ってドラマ仕立てにするよりも、ずっと説得力のある作品だと思う。

だけど、こうした虚偽粉飾で固めた生活していると、心が落ち着く時はないだろうなぁ。
できるだけストレスなく、レイドバックして暮らしたい小生などは、やはり小者なのである。(^^;;


エンロン 巨大企業はいかにして崩壊したのか? デラックス版



映画 | コメント:0 | トラックバック:0 |

アニメショップにて・・・。

久しぶりの休日の今日、付き添いで仕方なくアニメショップへ・・・。
わたしゃアニメにはまったく興味がないので、ほとんど初めての訪問であった。

まず、狭い店内に所狭しと並べられたアニメ関連グッズにびっくり!
「はぁ〜、アニメってこんなにたくさんの種類があるんだぁ〜!」と素直に驚く。
(しっかりオヤジの反応である。(笑))

そして、一番驚いたのは客の多さと、その独特な雰囲気。(爆)
話には聞いていたが、どうして男の子はチェックのシャツ着てるの?(^^;
そして、全体的に青白い顔して頼りなげで、どことなく夢遊病者のような雰囲気をもっている男の子が多い。

たまたまそうだったのかもしれないが、もっと不思議だったのは女性客。
ふだん見ている女性たちとは明らかに違った雰囲気である。
第一に化粧気がない。スッピンに眼鏡・・・といった子が多い。
そして、髪型と服装がアンバランスな子が多い。
「いや、そのフリルのついたスカートはナシでしょう・・」とか「う〜ん・・・その髪型はダメだよ」とかいいたくなるような女の子が多数。
まぁ、このへんは、あくまで個人的な主観なので、あれこれ言うこともないのだが、気になり出すと気になってしまう。

久しぶりの人間観察の場として、ちょっと面白かったのである。(^^;;

あっ、誤解なきよう。
わたしゃ別に非難しているわけじゃないっすから。
他人の趣味をあれこれ非難することはないっすからね。
ちょっと面白かっただけであります。(*^^)
雑記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

スパークル

オフィシャルサイトやSONYのサイトで発表されたが、8月からオンエアされるキリンの新商品「キリンカクテル スパークル」のCMに、我がSoweluが出演するようである。
Soweluにとっては初のCM出演である。

容姿端麗のSoweluだから、歌だけじゃなくてCMもいいと思うが、仕上がりやいかに。
とりあえずキリンのサイトに「スパークル」のブランドサイトができていたので見たが、美味しそうなカクテルである。(^^;)
Soweluファンのわたしゃ、発売されたらきっと買っちゃうだろうなぁ。(笑)

CMが楽しみである。(^^)

Sowelu LIVE TOUR 「Be happy(heart)2006」

音楽 | コメント:0 | トラックバック:0 |

READY TO GO!

忙しくてなかなか更新できなかった。(-_-#)

まだきちんと通して聴いていないのだが、amazonに注文しておいたmelody.のニューアルバム"READY TO GO!"が昨日届いた。
もちろんDVD付きの初回版である。

一聴したニューアルバムの感触は「ノリノリ」。(笑)
ライブツアーを経験して、会場の盛り上がりをイメージして作成したようで、確かにそういった感じの曲調である。
彼女らしく明るくさわやかで、とても好感がもてるアルバムである。

難しく考えることなく、彼女の声に聴き惚れているのである。

音楽 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ライコネン優勝

う〜ん・・・ライコネンかぁ・・・・。
序盤の展開を観ていたら、てっきりマッサがくると思っていたんだがなぁ。

F1フランスGPは伏兵・・・と言ったら失礼だろうが、最近めっきり存在感がなくなっていたライコネンの優勝だった。
フェラーリに移籍しての初戦であったオーストラリアで勝ったが、それ以降は表彰台にも上れず、興味はすっかりハミルトンvsアロンソになっていただけに、失礼ながらここでライコネンが復活するとは思わなかったのである。

それにしても、やはり恐るべきは新人ハミルトンである。
3位とはいえ、またしても表彰台ゲットである。
デビューして8戦。そのすべてで表彰台に上っているなんて、並みのレーサーじゃないよなぁ。
抜群の安定感と速さである。

まだちょっと気が早いが、でも、もしかするともしかして、このまま・・・なんてことも考えちゃうのである。(◎-◎)

モータースポーツ | コメント:0 | トラックバック:0 |

Mahaloha

amazonからのメールに促されて(?)、昨日ようやくmelody.の新譜の予約を入れた。
もうちょっと前にしようと思っていたのだが、「ショップで買ってもいいかな?」とも思い、そのままになっていた"Ready To Go!"である。

amazonのマーケティングは正に絶妙。WEB2.0ということなんだろうが、ドンピシャのタイミングでメールしてくるなぁ。
「○○のCDを買ったお客様は、他にもこんなCDを買っています」と紹介されたCDを見て、「なるほど!」とか「そうかぁ?」と思う。
ちなみにmelody.の上記CDと一緒に紹介されたCDは・・・・
* 恋しよう♪(初回限定盤)(DVD付)
* Love Story
* THE BEST of mihimaru GT(DVD付)
* Softly (初回限定盤)(DVD付)
* Mahaloha

わたしゃmihimaru GTはあまり・・・だが、リア・ディゾン嬢は好きである。(*^^)
そして、以前「あんまり好きじゃない」と書いた伊藤由奈嬢。
"stuck on you"はとても好きだったのに、ファーストアルバムに入ってないし、イマイチ不満だったのだが、Def TechのMicroとコラボした新曲の"Mahaloha"はとっても好きである。
やっぱり由奈嬢は、すました顔より弾ける笑顔がとてもチャーミングだと思うのだが、いかに?

あぁ、ハワイに行って、レイドバックして暮らしたいなぁ・・・。

Mahaloha
Mahaloha


音楽 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| HOME |