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Un dossier de la note indépendant

毎日、たのしんでる?

今夜放送されたNHKワールド「J-MELO」を見ていて思い出したのである。

今週末の土曜日(11日)深夜26:40(・・・って12日だな(^^;)から、J-MELOの特番「ゲストハイライト」が総合テレビで放送されるのである。
以前melody.の公式サイトで見ていたのだが、すっかり忘れていて、見逃すところだったのである。
(まぁ、今月後半のJ-MELOで二回に分けて放送するようだが・・・)

アルバム"Ready To Go!"のプロモーションで日本全国を回ったmelody.だが、先日、久しぶりの長い休暇をとって故郷のハワイに帰っていたようである。英語版の公式サイトの日記に、その時の楽しかった話が書かれている。(ちょっと羨ましい・・・(笑))

"Ready To Go!"はたいへん良質なPOPアルバムである。(*^^*)

READY TO GO!(初回限定生産盤)(DVD付)

そうそう!

スバルのサイトで、フォレスターの新しいCMが見れるようになっていた。(^O^)

わたしもぜひ「いいとこ」へ連れて行って欲しいものである。
(・・・・(-_-;))
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再びフランキッティの件

モビリティランドの記事によると、フランキッティの事故後、微笑ましい(?)やり取りがあったようで、思わず笑ってしまった。

「いいよ、マシンはもう君のものだよ」とマイケル・アンドレッティがメディカル・センターから無傷で出てきたダリオ・フランキッティに言った。フランキッティは最近スコットランドの農村にある家を改築。そこに彼のレース・メモラビリアを飾る部屋を作り、そこに今年インディ500で優勝したマシンを飾るため、チームにマシンの買い取りを申し込んでいた。

そのマシンは週末行われたミシガンでの大クラッシュに巻き込まれ、大破。それをウィットまじりでマイケルがフランキッティに言ったのが冒頭の言葉だった。奇跡的にもフランキッティは無傷だった。

「僕の“500”マシンがあんなになってショックだよ。でも最後までいい仕事をしてくれた。僕の命を救ってくれたんだからね。あのマシンには大きな恩を感じるよ。これでマイケルが安く売ってくれればいいんだけどね...どうにか修復して、スコットランドに持ち帰りたいよ」とフランキッティがコメントした。

大破したマシンがガレージに戻ってきたときは、数百ポンド軽かったと言う。

バックストレートでリードしていたダン・ウェルドンを追い抜いたときにタイヤ同士が接触、宙に舞った。フランキッティは一瞬曇った空が見えたと言う。

「タイヤが接触したと思ったら、もう30フィートぐらい宙を浮いてた。これはまずいと思ったよ。でもマシンが止まり、体に異常がないとわかったときは信じられなかった。ぼくはとてもラッキーだよ」とフランキッティ。「しかし、あのマシンは速かったな」と今季の活躍に貢献したマシンを失ったことを惜しんでいた。


本当に奇跡的に無傷だったから言える話である。

あっ、音声実況付きのビデオがあった。(^▽^)/



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