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Un dossier de la note indépendant

守護神

最近、ちょっとお疲れ気味で、なかなかゆっくりできる時間がなかったのだが、今日はのんびり休めたので、久しぶりにDVDを観た。

ケビン・コスナー(一瞬「ケビン・エアーズ」と打ちそうになったわたしゃいったい・・・(^^;;)とアシュトン・カッチャー主演の沿岸警備隊の物語である。
邦画の「海猿」のリメイク(?)らしいが、わたしゃ「海猿」観てないから新鮮であった。
まぁ、新鮮といったって、筋書きはほとんどわかるんだけどね。(-_-;)

う〜ん・・・・まぁ、楽しめた。
見ごたえのある作品か・・・といわれると、「う〜ん・・・」だけど。
海難現場のシーンは迫力満点だし、渋さを増したケビン・コスナーはいい。
アシュトン・カッチャーは・・・わたしゃよく知らなかったけど、デミ・ムーアと結婚した人?
ふーーん・・・。
若き日の(っていってもいまでも若いけど)ベン・アフレックのような感じ。

学校のシーンがね・・・・ちょっとご都合主義で、退屈かな?
「愛と青春の旅立ち」とか、「トップガン」とか、結構いままで観てきた作品に似ているからかも。
まぁ、これはこれでいいんだろうけどね。

コスナーがいい感じだから、75点・・・かな?(^^;)

守護神

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