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Un dossier de la note indépendant

Ubuntuってどうよ?

久しぶりにゆっくりした長期(でもないが・・・(^^;)の休みになったので、これからのことをあれこれ考える。

生臭い話はあちらでするとして、遊ばせてしまっているDELLのサーバーをどうしようか考えた。
まぁ、サーバーと言ったって名ばかりの低スペックマシンなのだが、それでも使いようによっては役立ちそう。
ちょっと前まではFreeBSD入れてバックアップマシンにしていたが、もっとコンパクトで高性能なNASを入れたので、バックアップ用途では不要になったのである。


で、久しぶりにLinuxの勉強も兼ねて、ちょいとファイルサーバーを作って見ようかと思い立った。
LinuxをいじっていたのはVineが2.5、Fedoraも2の頃だから、もう完全に一昔前の話である。
すっかり忘れてしまっているのである。(-_-;)

Fedoraはなにやら開発速度が尋常じゃなく、弱いオツムでは着いて行けそうにないし、一昔前の低スペック機では無理があるだろうから、ここは順当にVineでも・・・と思っていたのだが、ふとUbuntu Linuxの記事を発見し、食指を動かされた。

debianベースかぁ・・・触ったことないなぁ・・。
そう思ったが、私のような理解度の初心者にも優しくできているようであるし、サーバー用途以上にデスクトップ用途が充実しているようである。
ここでふと、壊れたままになっている3号機(えっ?4号機だっけ?)のことを思い出したのである。

故障の原因は(おそらく)マザーボードにあるから、直すなら総取替えになると思い、「それならOSも新しくVistaかなぁ?」と思っていたのだが、満足にVistaが動くスペックにするには、結構な出費を覚悟しなくてはならない。
今の私には到底無理な話なのである。(苦笑)

で、Ubuntu・・・。

何ももうこれ以上、商売上手なゲイツ君に付き合わなくたっていいんじゃないか?
仕事上で不可避であれば、今あるXP機をモディファイすればいいわけで、何も大金叩いてVista買うことはないだろう・・・。
そもそも、最近はあまりパソコンいじらなくなっているし・・・。

でも、どうなんだろう、Ubuntu。
ちょっと思案中である。
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2007-08-15 Wed 02:10 一語で検索
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