BOBBY2007-08-19 Sun 21:21
先日レンタルしたまま、観ていなかったDVD。
1968年6月5日に起きたロバート・F・ケネディ暗殺事件を題材にした「BOBBY」。 暑くて出かける気にならなかったので、昼から鑑賞とあいなった。 |
散髪に・・・。2007-08-18 Sat 23:49
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おぃおぃ、またかよ!2007-08-18 Sat 01:24
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地球環境2007-08-16 Thu 23:30
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舟下り2007-08-15 Wed 21:06
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Ubuntuってどうよ?2007-08-14 Tue 23:23
久しぶりにゆっくりした長期(でもないが・・・(^^;)の休みになったので、これからのことをあれこれ考える。
生臭い話はあちらでするとして、遊ばせてしまっているDELLのサーバーをどうしようか考えた。 まぁ、サーバーと言ったって名ばかりの低スペックマシンなのだが、それでも使いようによっては役立ちそう。 ちょっと前まではFreeBSD入れてバックアップマシンにしていたが、もっとコンパクトで高性能なNASを入れたので、バックアップ用途では不要になったのである。 |
善き人のためのソナタ2007-08-13 Mon 00:04
最近、仕事が結構ハードだったせいか、レンタルするDVDも勧善懲悪のアクションものばかりだった。
当然のように内容は乏しく、とりわけスティーブン・セガールの作品には失望するばかり。 どうしてあぁなっちゃったんだろう? 淀川長治氏が絶賛していた俳優なのに、いつの間にか無愛想なデブ役者になってしまい、作品もB級ばかりである。 もうちょっとシャープに、スカッとする英雄であって欲しいのだが・・・。 それはさておき、久しぶりに長期に休めるのなら・・・ということで、ちょっと骨のありそうな感じのDVDを借りてきた。 「善き人のためのソナタ」 ドイツ映画である。 ベルリンにまだ壁があり、ドイツが東と西に分断されていた頃の、東ドイツのシュタージ(国家保安省)の実態を克明に暴いた・・・と書かれていた。 まぁ、物語の背景が背景だけに、当然と言えば当然だが、娯楽性は皆無に等しい作品である。 すべてがグレーに染まっている雰囲気の社会性であり、登場人物も(わたしは)全然知らない地味な感じの役者ばかりである。 紅一点と言える舞台女優も、若さは感じない中年女性である。 だが、見ごたえのある作品であった。 あの時代、東ドイツがどういう社会だったのか、平和な日本でのんびりしていた私など、まったくと言っていいほど知らなかったのだが、壁の向こうではこういうことが行われていたわけか・・・。 ベルリンの壁の崩壊は象徴的な事件だったが、私にとってもっと衝撃的だったのは、ルーマニアのチャウシェスク大統領夫妻の失脚と処刑であった。 そういえば、ホーネッカーってどうなったんだっけ? ![]() あれ以降、東と西、南と北、分断された国家は統一され、冷戦も終結したが、いまだに独裁政権が続き、民衆は苦しみ、一部の腐敗した高官だけがいい暮らしを続ける国がある。 かの国も、いつかは統一され、独裁者は葬られることがあるのだろうか? |
猛暑・・・(^^;;2007-08-12 Sun 23:28
連日の暑さで、いささかさすがにバテ気味である。(-o-;
昨日は現場を手伝って欲しいと言われ、久しぶりに第一線に復帰(?)。 朝から汗だくになり、いくら水分補給してもトイレに行く必要なしであった。(苦笑) 気持ちのいい汗・・・というわけでもなく、ヘトヘトになっただけである。(^^;) 今日は一日オフ。 お気に入りのラーメン屋に行くと「1日から16日まで夏休み」との張り紙があり、食べそびれてしまった。 まぁ、夏場はラーメンも販売減であろうし、若き店主ふたりは、きっとどこかに修行(?)に行っているのだろう。 研究熱心なふたりだけに、思い切って半月休むあたりが潔い感じがする。 昨夜遅く放送されていた"J-MELO"を録画しておいたので、観る。 いつもは地デジの教育第3放送(?)なのだが、今回は総合でゲスト特集。 相変わらずmelody.の英語は涼やかで気持ちがいい。 今まで見たゲストとのやりとりのダイジェストなので、私にとっては新規性はなかったが、爽やかなハワイの風が吹いたようで◎であった。(*^^*) |
毎日、たのしんでる?2007-08-09 Thu 23:19
今夜放送されたNHKワールド「J-MELO」を見ていて思い出したのである。
今週末の土曜日(11日)深夜26:40(・・・って12日だな(^^;)から、J-MELOの特番「ゲストハイライト」が総合テレビで放送されるのである。 以前melody.の公式サイトで見ていたのだが、すっかり忘れていて、見逃すところだったのである。 (まぁ、今月後半のJ-MELOで二回に分けて放送するようだが・・・) アルバム"Ready To Go!"のプロモーションで日本全国を回ったmelody.だが、先日、久しぶりの長い休暇をとって故郷のハワイに帰っていたようである。英語版の公式サイトの日記に、その時の楽しかった話が書かれている。(ちょっと羨ましい・・・(笑)) "Ready To Go!"はたいへん良質なPOPアルバムである。(*^^*) ![]() そうそう! スバルのサイトで、フォレスターの新しいCMが見れるようになっていた。(^O^) わたしもぜひ「いいとこ」へ連れて行って欲しいものである。 (・・・・(-_-;)) |
再びフランキッティの件2007-08-09 Thu 00:42
モビリティランドの記事によると、フランキッティの事故後、微笑ましい(?)やり取りがあったようで、思わず笑ってしまった。
「いいよ、マシンはもう君のものだよ」とマイケル・アンドレッティがメディカル・センターから無傷で出てきたダリオ・フランキッティに言った。フランキッティは最近スコットランドの農村にある家を改築。そこに彼のレース・メモラビリアを飾る部屋を作り、そこに今年インディ500で優勝したマシンを飾るため、チームにマシンの買い取りを申し込んでいた。 そのマシンは週末行われたミシガンでの大クラッシュに巻き込まれ、大破。それをウィットまじりでマイケルがフランキッティに言ったのが冒頭の言葉だった。奇跡的にもフランキッティは無傷だった。 「僕の“500”マシンがあんなになってショックだよ。でも最後までいい仕事をしてくれた。僕の命を救ってくれたんだからね。あのマシンには大きな恩を感じるよ。これでマイケルが安く売ってくれればいいんだけどね...どうにか修復して、スコットランドに持ち帰りたいよ」とフランキッティがコメントした。 大破したマシンがガレージに戻ってきたときは、数百ポンド軽かったと言う。 バックストレートでリードしていたダン・ウェルドンを追い抜いたときにタイヤ同士が接触、宙に舞った。フランキッティは一瞬曇った空が見えたと言う。 「タイヤが接触したと思ったら、もう30フィートぐらい宙を浮いてた。これはまずいと思ったよ。でもマシンが止まり、体に異常がないとわかったときは信じられなかった。ぼくはとてもラッキーだよ」とフランキッティ。「しかし、あのマシンは速かったな」と今季の活躍に貢献したマシンを失ったことを惜しんでいた。 本当に奇跡的に無傷だったから言える話である。 あっ、音声実況付きのビデオがあった。(^▽^)/ |



